東電の工程表に対する賛否について、今の考えをメモ
より良くするために意見を言うのは、あり。
間違っていると思われる個所に意見を言うのは、あり。
けなしたり、否定するのは、なし。
こんなのできないだろとか、見通しが甘いとか、そういうのは、なし。
見通しは立ってない、やりかたもわからない、何ができるのかもわからない、
でも、工程表は作らなくてはいけない、
そんな状況と推測する、
良く作ったと思う。
進捗を監視というが、できるものはできる、できないものはできないんじゃないか。
すでに起きてしまったことを、戻すことはできない。
焦らせるようなことはすべきでない。
ちょっと先の工程のやり方さえ見えないんだろうし、
技術的、環境的に無理なことだってあるだろう。
しかし、東電の(上の方の)人たちだって、早く放射能を止めたいと思ってるのは確かだろう。
工程表があってもなくても、
明日やることは同じだと思うし、
収束する時期も同じだと思う。
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